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更新サボってました、、、これからは格闘技をメインにしようかなと思います。おまけで日常からアダルト関連までも入れようとおもひます

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 初代HERO’Sミドル級王者の山本“KID”徳郁(28)=KILLER BEE=が海外進出を誓った。30日、東京・港区のK―1オフィシャルジムで、今年4回開催されるHERO’S全戦出場とへ、米ラスベガスでのデビューを目指すことを宣言。日本が誇る“神の子”が、世界制覇に打って出る。
 ベルトの価値を高める―。KIDはミドル級王者として、壮大な夢を口にした。「HERO’Sが世界にいけば、このベルトの価値も上がる。日本で出来たHERO’Sの良さを世界に伝えられれば。ラスベガスでやれたらうれしい」と目標を世界進出とした。
 昨年大みそか、初代王者の座に就いた。約2週間の休養を経て、すでに始動している。「初代のチャンピオンは一生の記念になる。とりあえずベルトを守っていきたい。体がもつならフル参戦したい」。今季の戦いの基盤をHERO’Sに置く。ベルトへのこだわりは、それほど強かった。
 海外進出は現実味を帯びたイベントでもある。谷川イベントプロデューサーは今年のHERO’Sの開催予定を発表し「まず3月15日に日本武道館で行い、国内で4回を予定しています。アメリカやヨーロッパ、韓国でも開催したいという要望もある」と4回プラスアルファを海外興行とすることを示唆した。
 KIDはもちろん、現状のまま挑むつもりはない。頭の中はパワーアップするプランが詰まっている。すでに格闘技の練習にリズム感を磨くためダンスを取り入れているが、今年は他競技にも挑戦する。「サッカー、野球、体操をやりたい。いろんな競技の運動神経や筋肉を身につけたい」。世界進出仕様の体をつくり上げて、海の向こうに挑戦する。

スポナビ
暴行騒動を起こしたボビー・オロゴンに対し、K―1の谷川プロデューサーがムルアカ氏とのリング上での対決を要望した。2・4K―1ワールドMAXでデビューする実弟アンディのセコンドにつくことを容認した上で「魅力的なカード。3月15日のHERO’S、立ち技なら2月4日でもいい」と具体案まで提示した。両者は共同会見で和解したが、空手の有段者のムルアカ氏と総合2戦全勝のボビーの一戦が実現すれば見応えは十分だ。

スポナビ
 タレント、矢部美穂(28)が29日、都内の書店で写真集「DEEP AND IMPACT」(竹書房)の発売記念イベントを行った。

 矢部は同写真集の中でAV男優、加藤鷹(43)との“からみ”に挑戦。「彼氏以外の人に耳をなめられるのは初めてで動揺した」というが、「いい表情が出せてよかった」とも。そのうえで、「この写真集が売れたら、また加藤さんとやりたい」とAV男優のテクにメロメロ!? 2月24日にはDVD版も発売。

YAHOOニュース
 プロレスリング・ノアの丸藤正道が30日、都内事務所で会見を行い「ジュニアの原点といわれる男とシングルマッチで試合をしたい」と、初代タイガーマスクこと佐山サトルとの一騎打ちを表明した。
 22日の日本武道館大会でKENTAのGHCジュニアヘビー級王座に挑戦し、歴史に残る激戦を繰り広げながら敗北。05年は保持していたGHCジュニアタッグ、GHCタッグ、白GHC王座すべてを失い、無冠となったことで、「何でも行動できる。タイミング的に今」と名乗りを上げた。
「ライブで見たことはないけど、ビデオでたくさん見た。自分がこの世界に入るひとつのきっかけとなった人間」とかねてから初代タイガーマスクにあこがれを抱いていた丸藤。高校時代には佐山が代表を務めた東大宮のスーパータイガージムの会員であり、プロレスラーとしてデビューした時には、コーナーからのサマーソルトキック、、ローリングソバットなどの初代の技を多用した。
 かつて2代目タイガーマスクだったことのある三沢光晴の付き人を務め、新日本プロレスのマットでは元3代目の金本浩二、4代目タイガーとも対戦している丸藤は、「プロレスルールでしかあり得ないような試合をしてみたい」と猛アピール。「佐山さんがオレのことを知らなかったらどうしよう」と不安を抱きながらも、「こちらから出向いて戦いたい」と現在の佐山のホームリングであるリアルジャパンプロレスのマットでの対戦を志願した。今後はノアに交渉を任せるが、早ければ3.10リアルジャパン後楽園ホール大会で一騎打ちが実現しそうだ。

スポナビ
 昨年大みそかの「PRIDE GPライト級トーナメント」を制した五味隆典(27)=木口道場=が29日、東京・渋谷でイメージキャラクターを務めるカードゲームのイベントに参加。PRIDE無差別級出場を否定し、軽量級を盛り上げていくことを誓った。
 「いまはこの体重でいい作品を作れている。体重も増えてくれないし、スピードとテクニックの軽量級の試合ができれば」。ここまで10連勝中。脂が乗り切っている軽量級にこだわっていくことを明かした。
 悩みの種は対戦相手の不足。「現時点では見当たらない。ライト級に強敵が現れるのを見守っていくしかない」と話した。年明けには山本“KID”徳郁と偶然会い「お互い盛り上げていきましょう」と誓い合った五味。軽量級のだいご味をリングで伝えていく。

スポナビ
 今年も3月15日(水)の開幕戦からHERO'Sの激闘がスタートする。30日、都内・K-1オフィシャルジムで記者会見が行われ、2006年第1弾大会とし
て3.15日本武道館大会の開催と今年の年間スケジュールが発表された。

 昨年一躍ブレークを果たしたHERO\'Sは、MAXと同じく年4大会を予定。3月15日の後は5月3日(祝・水)・代々木競技場第一体育館、8月5日(土)・有
明コロシアム、10月9日(祝・月)・横浜アリーナでの開催がそれぞれ決定している。3月大会はワンマッチでのマッチメークとなるが、その後の大会では昨年に続いてトーナメント戦を開催する。現在70キロ級、85キロ級、ヘビー級での開催が候補に上がっており、詳細は後日発表となる。
 会見に出席したKIDは「今年も思いっきりHERO\'Sのリングで暴れたい」と抱負をコメント。第1戦がいつになるかは未定だが、大みそかに獲得したミドル級王座の防衛と海外進出に強い意欲を示した。
 また、今年は父・郁栄氏とともに格闘技以外の競技を取り入れた新トレーニングに取り組むことも表明。2006年も神の子の進化は止まらない。


■「HERO’S」
3月15日(水)東京・日本武道館 16時開場、17時30分開始

【出場予定選手】

山本“KID”徳郁、須藤元気、宇野薫、所英男、秋山成勲、永田克彦、宮田和幸、上山龍紀、ほか

スポナビ
 人気お笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史(35)とグラビアタレント・熊田曜子(23)の“熱愛朝帰り”を、27日発売の写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)が報じている。

 同誌によると、今月中旬、熊田が岡村の自宅マンションを訪れ翌日の昼まで滞在。直撃された岡村は「お付き合いとかこれからです。頑張れたら頑張りたい」と交際に前向きな!?発言をしたという。熊田の所属事務所は「芸能界の良いお友達です」とコメントした。熊田は過去にもアンジャッシュの渡部建(33)らとの合コン現場を報じられている。

YAHOOニュース
 PRIDEヘビー級王者のエメリヤーエンコ・ヒョードルが韓国を訪問し、犬の肉を食べ英気を養ったことが26日、分かった。弟のアレキサンダーとともに、21日に行われたサンボ連盟主催のサンボフェスティバルに招待参加。兄弟スパーリングを公開し2000人のファンの歓声を浴びた。
 韓国で食用とされる犬は精力強化にもってこいの食材。ヒョードルの強い希望で食べることになった。「犬の肉はスタミナにいいと聞きました。GPを勝ち抜くにもスタミナが必要ですから」と早くも今年から開催されるPRIDE無差別級GP(5月5日・大阪ドーム)を見据えていた。
 ヒョードルはソウル市内のサルベーション・アーミー(救世軍)の施設を訪れ、子供たちと交流。さらにレスリング、柔道などの強豪校である慶南大学を訪問して、ロシアに帰国し、現在トレーニングに励んでいる。

スポナビ
“浪速の闘拳”亀田興毅(19)=協栄=が26日、スパーリングパートナーを破壊した。WBC世界フライ級王座に2度挑戦したマングバット(フィリピン)をダウン寸前まで追い込み、3月8日の世界前哨戦(本社後援・両国国技館)へ絶好調をアピールした。
 スパーリングを終えたマングバットが手を交差させながら言った。「亀田とはもうやりたくない。左はポンサクレックより強い」。亀田の標的でもあるポンサクレック(タイ)と2度、拳を合わせ判定まで持ち込んだ男が思わず白旗を揚げた。
 パートナーの“リタイア”に父・史郎氏は「何とかせなあかん。打たれ強いと聞いとったけどな」と困惑の表情。一方の興毅は「今日はいいパンチがかなり入ったからな。俺のパートナーとして3日が限界やったな」と自信を深めた様子だった。

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